ムンバイ・インディアンズ[MI]2025

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チーム情報

名前ムンバイ・インディアンズ
略称MI
本拠地マハラシュトラ州ムンバイ
チームカラー青/金
設立日2008年1月28日
ホームスタジアムワンケーデ・スタジアム(33,108人)
オーナーリライアンス・インダストリーズ
公式サイトhttps://www.mumbaiindians.com/

タイトル

IPL5回(2013, 2015, 2017, 2019, 2020)
CLT202回(2011, 2013)

選手

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No.名前国生年月日打投球サラリー
キャプテン/オールラウンダー
33ハーディック・パンディヤ🇮🇳1993年10月11日右 右ミディアムファースト1億6350万ルピー(約2億8717万円)
バッツマン
45ロヒット・シャルマ🇮🇳1987年4月30日右右オフブレイク1億6300万ルピー(約2億8616万円)
77スリャクマル・ヤダヴ🇮🇳1990年9月14日右右ミディアム1億6350万ルピー(約2億8717万円)
ベヴォン・ジェイコブス🇳🇿2002年5月6日右右ミディアムファースト300万ルピー(約523万円)
9ティラク・ヴァルマ🇮🇳2002年9月4日左右オフブレイク8000万ルピー(約1億4044万円)
オールラウンダー
74ミッチェル・サントナー🇳🇿1992年2月5日左左オーソドックス2000万ルピー(約3485万円)
17コービン・ジョシュ🇿🇦1994年9月10日右右ミディアムファースト750万ルピー(約1307万円)
24ウィル・ジャックス🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿1998年11月21日右右オフブレイク5250万ルピー(約9225万円)
サチャナラヤナ・ラジュ🇮🇳1999年7月10日右右ミディアムファースト300万ルピー(約523万円)
ナマン・ディル🇮🇳1999年12月31日右右オフブレイク5250万ルピー(約9225万円)
ヴィグネシュ・プトゥル🇮🇳2001年3月2日左左アンオーソドックス300万ルピー(約523万円)
ラジ・アンガド・バワ🇮🇳2002年12月12日左右ミディアムファースト300万ルピー(約523万円)
ウィケットキーパー
ライアン・リッケルトン🇿🇦1996年7月11日左1000万ルピー(約1757万円)
KRシュリジス🇮🇳1996年8月12日左300万ルピー(約523万円)
ロビン・ミンズ🇮🇳2002年9月13日左650万ルピー(約1142万円)
スピンボウラー
カーン・シャルマ🇮🇳1987年10月23日左右レッグブレイク500万ルピー(約879万円)
ムジェーブ・ユル・ラフマン🇦🇫2001年3月28日右右オフブレイク2000万ルピー(約3485万円)
ペースボウラー
93ジャスプリット・ブムラー🇮🇳1993年12月6日右右ファースト1億8000万ルピー(約3億1618万円)
トレント・ボールト🇳🇿1989年7月29日左左ミディアムファースト1億2500万ルピー(約2億1959万円)
デーパック・チャハル🇮🇳1992年8月7日右右ミディアムファースト9250万ルピー(約1億6261万円)
リザード・ウィリアムス🇿🇦1993年10月1日左右ミディアムファースト750万ルピー(約1307万円)
リース・トプレイ🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿1994年2月14日右左ミディアムファースト750万ルピー(約1307万円)
24アユジュン・テンドルカール🇮🇳1999年9月24日左左ミディアムファースト300万ルピー(約544万円)
アシュワニ・クマール🇮🇳2001年8月29日左左ミディアムファースト300万ルピー(約544万円)
※赤枠は怪我のため今シーズンの出場はなし

概要

インド西部マハーラーシュトラ州の大都市ムンバイをホームとする「ムンバイ・インディアンズ」。IPL創設の2008年から参戦し、ムンバイのコングロマリット企業のリライアンス・インダストリーズがオーナーを務めています。

インドの伝説的バッター、サチン・テンドルカールが初代キャプテンを務め、ハルバジャン・シン、サナト・ジャヤスリナ、ラシス・マリンガなど数多くの世界的なプレーヤーがプレーし、IPLを牽引してきました。2013年の初優勝から、IPLでは最多の5度の優勝を飾っています。

2023年シーズンは、怪我によりエースボウラーのジャスプリット・ブムラーが出場を見送ったものの、近年の低迷から脱却するシーズンを送り、レギュラーシーズンを4位で終了し、3年ぶりにプレーオフに進出しました。準決勝でグジャラート・タイタンズに敗れるものの、アカシュ・マドゥヴァル、ティラク・ヴァルマら、若手の台頭が目立つシーズンとなりました。

昨シーズンはグジャラート・タイタンズからオールラウンダーのハーディック・パンディヤが3年ぶりに復帰。長年、チームの顔としてキャプテンを務めたロヒット・シャルマに代わりキャプテンを務めたが、まさかの最下位でシーズン終了しました。今シーズンはボウラー中心に補強を進め、再起を図ります。

スタジアム

チームソング

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